大谷 不完全燃焼で今季終了

日本ハムのスーパールーキー、大谷翔平選手の“二刀流元年”が幕を下ろした。最終成績は、ピッチャーとして3勝0敗、防御率4.23。バッターとしては、45安打3本、打率0.238。この結果に対して本人は「自己採点?点数は周りがつけるもの。もっと上を目指していくために必要なことをやるだけ」と話したものの、満足はしていない様子だ。シーズン中は、ポジションがコロコロ変わり、、大谷選手、監督ともに迷走しているように見えた。今年のパ・リーグ新人王レースは競争が激しく、大谷は脱落がほぼ確定。7日から開催されたフェニックスリーグでは、ピッチャーに専念する予定とのことだが、ここで奮起して、ファンをこれからも楽しませてほしいものだ。
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