剥がれた床板が刺さり、バレー選手が大けが

東京都北区のナショナルトレーニングセンターで行われた日本バレーボール協会の合宿で、21歳以下男子日本代表の選手(19)の太ももに、剥がれた床板が刺さり、大けがをしていたことが6月15日、分かった。

当時、練習は同センターの共用コートで行われており、慶応大の選手がレシーブで飛び込んだところ……。
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