大分レスラー市議 覆面脱ぐ

プロレスラーで大分市議会議員のスカルリーパー・エイジさんが本会議で初めて覆面を脱いだ。エイジ市議は2月の市議選に初当選。覆面レスラーの地方議員としては3人目だ。しかし、帽子などの着用を禁じる市議会会議規則に反するため、エイジ市議は議場への入場を拒否された。エイジ市議の申し立てを受け、同議会規則に覆面が含まれるかどうかを18日に採決したが、賛同した市議は1人だった。そのためエイジ市議は、翌日の本会議に覆面を脱いで自席に着いた。「品位を理由に脱げというのは今でもおかしいと思うし悔しい。でも議決した議会の顔を立てた。やっと議員のスタートを切れた」、「議会自体に品位があるのかしっかり見る」とコメントした。
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