小室哲哉、肝炎は「甘くない」

音楽プロデューサーの小室哲哉(54)が、C型肝炎による治療の苦しみを自身のツイッターで吐露している。今年2月に闘病中であることを告白。昨年11月からインターフェロンによる治療を始めていた。副作用には全身倦怠感やうつ症状を伴うこともあるといい、「まだ、すぐ疲れるんだなあ。どんな病気も甘くないなと痛感です」と打ち明けた。しかしそんな中でも楽曲20曲以上を書き上げたともしており、創作活動は盛んに行っているようだ。ツイッターにはファンからの激励が相次いでいる。
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