監禁カメラマン脱走 無事生還

アフガニスタンで、武装勢力に誘拐されていたフランス人カメラマンが監禁施設から自力で脱走、無事生還した。彼は四か月前、アフガニスタンのカブールで、武装した男四人に誘拐された。その後、何度か場所を変えながら監禁生活を送っていたが、4月8日夜、洞窟の壁を登って脱走。そのままワダーク中部の政府軍検問所まで逃げ、無事保護された。彼はいたって健康だという。誘拐犯については、アルカイダ、タリバン、ハッカニなどいくつかの組織の名前が挙げられているが、まだ特定には至っていない。
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