女子大生、夜アルバイトの実態

「東京地区私立大学教職員組合連合」が昨年、首都圏の大学や短大に通う学生5400人を調査したところ、仕送りの平均月額は8万9500円で、1986年の調査開始以降最低だった。仕送りから家賃を引いた生活費は1日923円で、初めて1000円を割っている。
この影響により、学生たちのアルバイトの時間は増え、勉強時間が一日39.2分に減っている。さらには女子大生の夜のアルバイト、つまり水商売は増加傾向にあるという。アベノミクスで景気は回復基調にある一方、学生たちにはまだその恩恵が受けられていないようだ。
次の?画
無施錠の部屋で女性襲われる

Facebook?1??