夜這い失敗で懲役4年の判決

台湾桃園市で去年4月、同僚の妻に無断で性行為をしたとして起訴された男の裁判があり、
懲役4年の実刑判決が下った。起訴状によると、男は同僚の自宅で酒を飲み、そのまま同僚宅に宿泊。しかし、酔った男は夜中にこっそり同僚夫婦の部屋に忍び込み、同僚の妻に性交渉を要求。彼女は当初、夫と思いこみ性交を始めたものの、隣で熟睡している夫を見て、性行為をしている男が夫ではないことに気付き抵抗。しかし、男はそのまま強引に行為を続けた。男は下半身裸で家じゅうを追いかけまわしたが、物音で起きた同僚に止められ、そのまま警察に逮捕された。取り調べに対して、男は二回挿入したと容疑を認めたが、公判では一転、客室で寝ていたため、同僚夫婦の部屋には忍び込んでいないと無罪を主張。裁判官は被害者の証言を採用し、男の主張を却下。懲役4年の判決を下した。
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