店名を真に受け、商品持ち帰る

アメリカ・ニューハンプシャー州のルベン・パボンさんは、店名の意味を勘違いしたことが原因で訴えられてしまった。ルベンさんはある日、町で「ファインダーズ・キーパーズ(Finders Keepers)」という店を見つけ、「欲しいものがあったら持っていけ」という 店名の意味を真に受けてしまった。そして、店内に並ぶDVDプレーヤーを、お金を払わずに持ち帰ったほか、二週間後にも来店し、同じ行為を繰り返した。その後、ルベンさんは息子と一緒に再度来店、今度はバーベキューセットを持ち帰ったが、その一部始終を防犯カメラが記録していた。警察の取り調べに対し、ルベンさんは、自分は単に店名の意味を勘違いしただけだと弁明し無実を主張、すべての商品を返却した。
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