パキスタン 通学バスが爆発

パキスタンで5月25日、スクールバスが爆発し、児童17人が死亡した。事故を起こした車両は、ガソリンと天然ガスを併用して走る仕組みで、運転手が燃料を切り替えようとした際に爆発が起きた。切り替えの際に発生した火花が、ガスボンベに引火したと見られている。パキスタンではガソリンより安価な天然ガスが車の燃料に使われており、今回のような事故が頻発しているという。
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