機内食飛び散る 乱気流遭遇で 

シンガポール航空・シンガポール発ロンドン行の飛行機が激しい乱気流に遭遇した。6月2日、客室乗務員が乗客に朝食を配っている最中だったため、機長がすぐにサービスの一時中止を指示、乗客全員にシートベルト着用のアナウンスを放送した。しかし、飛行機が急降下したため、機内食が四方八方に飛び散り、シートベルトを着用していなかった乗客は天井に体をうちつけたとのこと。この乱気流で乗客328人のうち11人が負傷し、着陸後に手当を受けた。
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