52年ぶり狂犬病を確認 台湾

台湾で52年ぶりに狂犬病の発生が確認された。死んだ状態で発見されたイタチアナグマの狂犬病感染が確認され、台湾当局が7月16日発表した。この事態を受け、台東県政府は犬や猫を対象にワクチン注射の無料接種を実施したと地元メディアが7月25日に報じた。現地では注射を嫌がる犬が多く見られた。一方、地元の村では死んだイタチアナグマがすでに10数匹見つかっているが、関係機関への通報もなく、適当に埋められることが多いという。
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