W杯 Cロナ執念クロスで同点

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W杯の大会11日目(日本時間6月23日)、ドイツに大敗して後がないC・ロナウド率いるポルトガルと、勝てばベスト16進出が決定するアメリカとの試合が行われた。ポルトガルは、先制して追加点を取れば希望もつながるが、それもC・ロナウドの活躍次第。開始5分でポルトガルが先制し、ポルトガルペースで試合が進むと思われたが、前半16分にFWポスティガが負傷。長身FWのエデルと交代したことで、試合の流れは一気にアメリカに。ポルトガルは後半に入ってアメリカに逆転を許し、敗色濃厚となった。だが、試合時間残り数十秒のところで、C・ロナウドが託されたボールを早いクロスボールでゴール前に。それを、走り込んで来たバレラが見事に決めて同点で引き分けた。
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