バス運転手が失神…客ブレーキ

 京都市を走る市バスの運転手が3月、運転中に突然気を失い、乗客の男性がサイドブレーキをかけて事故を回避していたことが4月28日までに分かった。約10人いた乗客にけがはなかったという。

 「名乗るほどの者じゃ…」と言ったか定かではないが、ブレーキをかけた男性客は黙ってその場を立ち去った。赤信号で止まっていたバス内で、信号が青に変わった頃に、運転手が痙攣をおこして、のけぞるような格好で失神。ブレーキから足が外れ、バスはそのまま交差点を通り越して前進し始めた。その時、一人の男性が……。
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