革新的!?日本版AppleWatch登場

日本時間9月10日、iPhone6と共に発表されたAppleWatch。発売は2015年だが、早くも各所で期待が高まっている。そんな中、とある日本人が独自に開発・発表したAppleWatchが話題を呼んだ。製作者の説明によれば、そのAppleWatchは時計の基本とも言える時間を伝える機能を持っておらず、かわりに滴り落ちる果汁でワイシャツの袖口を台無しにする、時間が経つと黒ずみ小蝿がたかってくるといった、従来の時計のイメージを覆す様々な機能を備えているとのこと。何より革新的なのは、この時計が食べられるという点。おやつの時間や、小腹が空いたときなどに最適だ。「腕時計の最もあってはならない姿」と紹介されているこの日本版AppleWatch。画像は瞬く間に世界中に拡散され、賞賛の声が上がっているという。ちなみにこの製品、根気と器用さがあれば一般人でも開発可能。あなたもぜひチャレンジしてみてはいかがだろうか。そろそろリンゴがおいしい時期である。
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