競泳の冨田 会見で無実主張

 韓国・仁川アジア大会で9月、カメラを盗んだとして略式起訴され、日本選手団から追放された競泳男子平泳ぎの冨田尚弥選手(25)が11月6日、名古屋市内で会見を開き、「僕はカメラを盗んでいません」と述べ、無実を訴えた。

 会見では同席する代理人の弁護士が事件当時の状況を説明。韓国の捜査当局が窃盗があったとした時間帯は、他の選手といたとして「アリバイがある」と主張した。その上で、選手団などに迷惑をかけてはいけないと考えて、窃盗を認めたとした。そして問題のカメラは見知らぬ人物にバッグに「入れられた」としていて……。
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