宝くじ落し物、実は匿名の寄付

栃木県栃木市で、60代女性が持ち主不明の「落とし物」として届け出た宝くじ2千枚が、実はこの女性のものだったことがわかった。

 2016年2月2日付の報道によると、女性は2015年12月28日、市役所を訪れ「駐車場のエレベーターの中で拾った」として、宝くじの入った紙袋を持参。市は警察に落とし物として届け出た。宝くじには「当選金を豪雨の被災者に役立ててほしい」という手紙が付いていたといい……。
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