細菌で発電するソーラーパネル

細菌を使って、太陽光発電!? ニューヨーク州立大学ビンガムトン校の研究チームが、シアノバクテリア(藍藻、藍色細菌)を利用した「バイオソーラーパネル」を開発したと発表した。

研究成果は2016年1月11日に科学誌「Sensors and Actuators B: Chemical」のウェブサイトで発表されており、印刷版は6月に発行を予定している。

水中や陸上に多く存在するシアノバクテリアは、次世代バイオエネルギー生産生物として期待されているが、さて、いったいどんな仕組みで発電が可能となっているのだろうか。
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